<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コラム | 松阪市で不動産売却を依頼するなら【マルキ産業有限会社】</title>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/</link>
<atom:link href="https://maruki-baibai.jp/rss/400950/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>拠点を置く松阪市で無料の査定を実施し、ご納得いただける形での不動産売却を後押しいたします。また、不動産売却に関わる問題のほかに、相続手続きや空き家の問題などのご相談もお伺いしております。地元松阪市にお住まいの方から好評です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>不動産売却の流れについて</title>
<description>
<![CDATA[
不動産売却を検討されている方はいらっしゃいますか。事前に売却の流れを知っておくことで、不動産の売却活動をスムーズに進めることがありますよ。今回の記事では、不動産売却の流れについて解説します。不動産売却の流れについて①おおよその相場価格を確認するまず不動産業者を探す前に、その地域での相場価格を確認しましょう。相場価格を知ることで、不動産売却で失敗することが少なくなります。②不動産業者を探して依頼する相場を確認したら、不動産業者を探して依頼と相談をしましょう。業者によって得意なことが違うため、事前に調査しておくことをおすすめします。③建物の査定と価格の決定業者を見つけたら、建物の査定と売却価格の決定を行います。価格決定は雑にせずに、納得いくまで話し合いましょう。④媒介契約を結ぶ媒介契約は、契約内容を明確にするための契約のようなものです。媒介契約にはいくつか種類があるので、ご自身に合ったものを選びましょう。⑤売却活動の開始と受け渡しここまで進むと売却活動を開始し、買い手を探し始めます。条件に合う買い手が見つかったら、手続きを済ませれば売却完了です。まとめ不動産売却を始めるために、相場価格・不動産業者の調査を事前に行いましょう。そうすることで、後悔のない不動産売却をすすめることができますよ。弊社では、不動産売却や空き家問題解決のお手伝いを行っております。お困りの方はぜひ弊社にお任せください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135190/</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却の方法について</title>
<description>
<![CDATA[
不動産売却の方法は、2種類あるというのをご存じでしょうか。不動産売却を行う機会はあまりないという方も多いですよね。そこで今回は、不動産売却の方法とそれぞれの特徴について紹介します。不動産売却の方法仲介仲介は一般的な不動産売却の方法で、業者が買い手を探す方法です。大手の業者であればあるほど、買い手も見つかりやすいメリットがあります。中小企業の業者は、大手が扱わないような地域の情報などに詳しいです。そのため、不動産を相場価格で売却できる可能性が高くなります。しかし、仲介で不動産売却が成立すると、仲介手数料が発生するので覚えておきましょう。買取対して買取は不動産業者が直接物件を買い取る方法です。買い手を探す必要がないので、すぐに売却したい方におすすめです。ただ価格交渉などの理由により、売却期間が延びる場合もあります。こちらは仲介する必要がないので、仲介手数料は発生しません。仲介と買取はどっちがおすすめ？結論から書くと、売却する目的次第でおすすめの方法は変わってきます。ただ仲介は、高く売却できる以外のメリットがあまりないため、売却価格にこだわりがない方は買取がおすすめです。まとめ不動産売却は、仲介と買取の2種類の方法があります。それぞれ特徴やメリットが異なるので、売却する目的によって選ぶことをおすすめします。弊社は、不動産売却のサポートや土地・空き家問題の解決を承っているので、お困りの方はお気軽にご連絡ください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135189/</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一軒家・マンションの不動産売却における必要書類を紹介</title>
<description>
<![CDATA[
不動産の売却には、用意しなければならないさまざまな必要書類があります。今回は、一軒家・マンションの不動産売却時に共通して必要な書類について紹介します。不動産売却時の必要書類不動産売却でつまずかないように、今のうちから必要なものはそろえておきましょう。不動産売却時の必要書類は、以下の通りです。登記済権利書法務局で発行され、登記事項が記されている書類です。登記名義人が物件の所有者だということを証明するための書類です。建築確認・検査済証その建物が建築の基準に沿って建てられたものかを証明する書類です。紛失した際は、市区町村の窓口で同じような書類を発行できます。売買契約書売却する物件に関する書類です。紛失した場合は、業者にきちんと伝えましょう。設備の説明書売却する物件の設備内容を確認するための書類です。物件に関する書類なので、忘れず用意しましょう。固定資産税・都市計画税納税通知書固定資産税をきちんと納税しているかを確認するための書類です。必ず最新のものを用意してください。印鑑証明書売り主の情報を確認するための書類です。発行されてから3ヵ月以内のものを用意しましょう。また、実印も必要になるケースもありますのでご注意ください。まとめ今回は一軒家とマンションに共通する必要書類のみを紹介しました。必要書類を揃えることで、不動産売却をスムーズに進めることができます。また追加で書類が必要になる場合もあるため、状況に応じて業者に相談しましょう。何かご不明点などがございましたら、「マルキ産業有限会社」までお気軽にお問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135088/</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却にかかる費用について</title>
<description>
<![CDATA[
不動産を売却するときには、不動産会社に支払う仲介手数料や税金の支払いが発生します。しかし、その他にもさまざまな費用が発生することをご存じでしょうか。今回の記事では、不動産の売却にかかる費用に関して紹介します。売却にかかる費用に内訳について仲介手数料について売却を依頼する不動産会社に成功報酬として支払うのが仲介手数料です。一般的には買主と売買契約を結んだ時に半額を、物件を引き渡した時に残りの半額を支払います。仲介手数料の上限金額は、売買価格が400万円を超える場合は以下の計算式で算出できます。仲介手数料＝売買価格×3.3%+66,000円売買契約書の印紙税について売却時にかかる税金としては、印紙税があります。印紙税とは売買契約書に貼る印紙のことで、定められている金額の印紙を貼付し、割印することで納税とみなされます。印紙税額は売買価格によって決められています。1000万円超5000万円以下で1万円、5000万円超1億円以下で3万円です。抵当権抹消費用ローンが完済した際に抵当権を抹消するためにかかる費用です。抵当権を抹消したら登記情報を変更しますが、その際に必要な費用です。費用は依頼する司法書士への手数料、登録免許税を含めて5,000円～2万円ほどです。まとめ不動産を売却するときには、仲介手数料や税金の支払いの他にさまざまな費用が発生します。それぞれの費用をきちんと支払いましょう。特に印紙税を納めないと、印紙税の3倍の過怠税が課されるので注意しましょう。「マルキ産業有限会社」ではそんな諸費用のお悩みやご質問に関しても受け付けておりますので、ぜひご相談ください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135087/</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>農地を不動産売却する方法について解説</title>
<description>
<![CDATA[
相続や離農をきっかけに農地の売却を考えている方もいらっしゃるでしょう。しかし、農地の売却は農地法に基づく許可が必要ということをご存じでしょうか。今回は、農地を不動産売却する方法について説明します。農地の売却が難しい理由購入可能なのは農家や農業生産法人に限る農地の用途は耕作と決まっています。そのため農地として売却する場合、購入できるのは農家や農業生産法人のみです。また、売却には各市町村に設置されている農業委員会の許可が必要です。農地転用の厳しい条件について農地転用とは、農地を農業以外の目的で利用することです。農地を相続したり、農家を引退したといった理由で駐車場や店舗、家を建てたりの例があります。しかし、この場合でも自己判断ではできません。農地法による許可が必要です。許可を得るには、立地基準と一般基準という厳しい2つの条件で審査されます。農地売却の流れについて農地として売却する場合農地のまま売るのであれば、知人の農家や周辺の農家に買ってもらうのがおすすめです。手続きもシンプルで費用も格安です。しかし、後継者不足や生産性が低いなどの理由で難しいのが実情です。農地のままの売却は、長期化や廉価化を招く可能性があるのも事実です。農地転用して売却する場合転用には記述のように許可が必要なだけではなく、不動産業者を通して買い手を探し、売却します。この際、知識と経験が豊富な農地売却に強い不動産業者と契約しないと、農地の売却は難しくなります。まとめ農地の売却には農地法に基づく許可が必要です。また、農地転用するにも許可が必要で、農地転用に強い不動産業者との契約が必要です。「マルキ産業有限会社」では、そんな相続での不動産問題の悩み事も受け付けております。お気軽にご連絡ください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135086/</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却の注意点について</title>
<description>
<![CDATA[
不動産を売却する場合、大きな金額が動きますので絶対に失敗したくありません。実は不動産売却を成功させるには、さまざまな注意点があることをご存じでしょうか。今回の記事では、不動産売却の注意点に関して紹介します。不動産売り出し前の注意点について状況に合った売却方法を選ぶ不動産売却は大きく分けて2種類あります。・仲介…不動産会社が購入希望者を探すこと・売却…不動産会社が不動産を売却希望者から直接購入することその時の状況に合った売却方法を選ぶことが大切です。売却価格は相場を基準に決める不動産を売却する際は、価格査定前に自分でも相場を調べておくことが大切です。売却相場を調べる時には、複数のデータを比較するようにしましょう。不動産価格には明確な決まりがないので、多角的に調査して平均を取るような姿勢が大切です。不動産会社は複数から検討する査定をしてもらう不動産会社は、複数に依頼しましょう。不動産会社によって差が生じることもあるので、複数の会社に依頼して信頼できる会社を選びましょう。不動産売却時の注意点安易に専任媒介契約を締結しないようにしましょう。不動産会社に仲介を依頼する際の媒介契約は3種類あります。複数の会社に依頼できる「一般媒介契約」1社に仲介を任せる「専任媒介契約」。この2つの契約は、自分で取引相手を探す「自己発見取引」もできます。最後の「専属専任媒介契約」は1社に仲介を任せ、自己発見取引もできません。不動産会社は自社だけとの契約の方がメリットがあるので、専任媒介契約をすすめる会社が多いです。しかし、鵜吞みにせず一般媒介契約にすることがおすすめです。まとめ不動産を売却する際には、さまざまな注意点があります。その注意点を十分考慮し良質な不動産会社を見つけることが、不動産売買を成功させる際の絶対条件です。「マルキ産業有限会社」では、そのようなお客様のご相談も受け付けております。お気軽にご相談ください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135085/</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却の仲介手数料について詳しく解説</title>
<description>
<![CDATA[
不動産の売却を依頼した不動産会社には、仲介手数料を支払わなければなりません。仲介手数料とは、不動産会社に対する成功報酬であることをご存じでしょうか。今回の記事では、不動産売却の仲介手数料に関して紹介します。仲介手数料について仲介手数料とは不動産を売却する場合、不動産会社が売主と買主のサポートをしてくれます。その不動産会社のサポートが実り、売買契約が結べた時に「成功報酬」として仲介手数料を支払います。仲介手数料の上限仲介手数料の金額については、宅地建物取引業法で上限が定められています。売買価格が400万円を超える場合は次の計算式で求められます。仲介手数料＝(売買価格×3%+6万円)+消費税仲介手数料の支払い方法や支払時期仲介手数料の支払い方法は現金払いが多いですが、振込やクレジットカード払いにも対応している不動産会社もあります。支払時期は契約が成立しない限り仲介手数料は発生しませんので、契約締結後です。仲介手数料の割引について仲介手数料が無料や半額になる仕組みについて不動産会社は売主だけではなく買主も見つければ、双方から仲介手数料を受け取れます。ただし、契約が成立しなければ仲介手数料は受け取れません。そこで売主の仲介手数料を無料や半額にして、売主を早く見つけるのです。仲介手数料の安さだけで選ぶのは危険仲介手数料が無料や半額であっても、サービスの質が悪ければ納得のいく取引は期待しにくいです。やはり営業担当者と話をして、信頼できると思える会社を選ぶことが重要です。まとめ仲介手数料は不動産会社に対する成功報酬です。その仲介手数料の安さだけで、不動産会社を選んでしまうと失敗のもとになりかねません。十分吟味して信頼できる会社に依頼しましょう。「マルキ産業有限会社」でも、不動産売却について真剣にご検討中の方をサポートする体制を整えています。ぜひ一度ご連絡ください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135084/</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却の相談先について解説</title>
<description>
<![CDATA[
不動産を売却する場合、権利関係や税金が関係するので、どう行動していいかわかりません。実は、状況ごとにさまざまな相談先があることをご存じでしょうか。今回の記事では、不動産売却の相談を誰にするかに関して紹介します。不動産売却の相談先について不動産の価値を知りたい時は不動産鑑定士法的に有効な土地の価格を知りたい場合は、不動産鑑定士に相談しましょう。土地の厳格な価値は、国家資格である不動産鑑定士のみが算出できます。ただし数十万円の費用がかかりますので、単純に査定価格が知りたい場合は不動産会社に依頼しましょう。契約上のトラブルは弁護士不動産は高額な取引になることが多く、契約上のトラブルを引き起こす事もあります。そのような場合は、弁護士を交えて解決することがあります。境界や測量に関しては土地家屋調査士隣地との境界が確定していない場合は、土地家屋調査士に依頼し測量図を作成してもらいます。確定していないと、後々トラブルに発展するリスクがあるので確定させましょう。税金関係は税理士不動産を売却し利益が出ると、その翌年に確定申告をする必要があります。税理士に依頼すれば、アドバイスを受けることができます。不動産の売却では税金も大きな金額になることがあるので、税理士の存在は重要です。権利・手続き関係は司法書士不動産の売却には、権利関係の手続きが付きものです。抵当権の抹消や名義変更、登記変更などの法手続きは司法書士に相談できます。まとめ不動産を売却する場合、状況ごとにさまざまな相談先があります。その時々の状況に応じて専門家の方に相談の上、疑問点をクリアにして不動産売却を進めましょう。「マルキ産業有限会社」では、そんな不動産売却をご検討中の方のために、手厚くサポートいたします。お気軽にお問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412135083/</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却を早く売る方法について</title>
<description>
<![CDATA[
不動産売却を売るうえで、売却活動が重要となります。売るなら、早めに売れて悪いことはありません。そこで今回は、不動産売却を早く売る方法について紹介していきます。不動産売却は早く売れた方が良いのか不動産売却が売れ残ってしまうと、値下げを視野に入れた取り引きを行う必要がでてきます。タイミングが大事ですが、高い値段で売りたいならスピード勝負となってきます。長い期間売れ残ってしまうと、買い手に与える印象に影響します。不動産売却を早く売る方法清掃をしておく内見をした際に好印象を与えるため、不用品を回収し清潔な状態を保ちましょう。特に水回りなどをよく見られるので、しっかりと点検しておくのも大切です。不動産会社不動産会社に依頼するときは、しっかりと見極めることが重要となってきます。売却するうえで、担当者はパートナーでもあるため信頼できるところに頼みましょう。どれほど魅力的か伝えるどれほど魅力的な土地であるか、担当者に伝え早めに売りたい主旨を伝えておきましょう。また、ほどよいコミュニケーションにより担当者が力を入れてくれることもあります。まとめ今回は、不動産売却を早く売る方法についてお伝えしました。マイホームであった家を売る際は、特に早く売りたいと思っている人も少なくありません。当社では不動産売却などについてお悩みの方のサポートをしておりますので、何かお困りことがあれば、是非一度お問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412134982/</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却の税金対策について</title>
<description>
<![CDATA[
不動産売却をする際にも、様々な税金がかかります。できる範囲で対策を取って節税ができれば嬉しいですよね。そこで今回は、不動産売却で税金対策をすることはできるのか紹介していきます。不動産売却で発生する税金不動産売却において発生する税金は以下の通りです。・譲渡所得税(住民税と所得税が課税)・復興特別所得税・収入印紙税・登録免許税・消費税(仲介手数料など)不動産売却の税金対策税金控除を利用する不動産売却において、様々な控除を利用することで節税することができます。適用できる控除は、マイホームであるか、所有期間はどれくらいなのかによって異なってくるので頭に入れておくと良いでしょう。また売却したときに赤字になってしまった場合でも、適用できる税金控除があります。ふるさと納税ふるさと納税は、税金を納めると食べ物などに変換されるイメージが大きくあります。返礼品と一緒に、税金排除も受けることができるものとなっています。また不動産売却などで所得が増えた年は、普段貰うことができない返礼品をもらえるなどのシステムもあります。まとめ今回は不動産売却の税金対策についてご紹介しました。わたしたちの身の回りでは多くの税金が発生していますが、税金対策については知らないという方も少なくありません。当社では、不動産売却でお困りの方へのサポートを行っております。これから売却を考えている方や気になることがあれば、是非一度お問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://maruki-baibai.jp/column/detail/21101412134981/</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
